素材を押し棒で押さえながら、もう一方の手で本体側面にあるグリップ(Vカッターのついたスライド板と一体)を前後させて切るので、安全かつ、楽にスライスすることができます。 また、投入口部分は素材の大きさに合わせて53mmから160mmまで仕切り板を移動し、調整することができます。そのため、素材が投入口内で暴れることなく、安定して切ることができます。